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人生がカードゲームだったらアドバンテージとか考えて効率よく動けるかもなのに

給料日が今日だったので、図々しく受け取りに行ってきました。
なんだろうね、使う前はすごく希望に満ちあふれているんだけど、
数日後にはまた、来月の給料が恋しくなるんだろうなぁ。
それもこれも、自分がカードゲーマーである故か。うげげ。

最近、やりたい事とかやらなくちゃいけない事が多くて本当に困っている感じ。
例えば、ピンク玉小説を進めたいし、一方では「ぼくのかんがえたさいきょうの」厨二小説を書きたいし、
Javaでゲームアプレット組みたいし、HSPでデスクトップマスコット組みたいし、
C++やJSPやMySQLやPHPやFLASHやActionScriptを身につけたいし、
興味のあるアニメとか消化したいし、小説だって読みたいし。

だけど、其の分やらなくちゃいけない事もいっぱいあって。
例えば、一応「お仕事」に入る大事な用だったり、部活での欠かせない行事だったり、
資格勉強のような将来に繋がる自身への投資だったり。

まるで、今まで封をしていた青春が、蓋を突き破って怒濤の勢いであふれ出しているようだ。
(青春と言うよりはモラトリアム?)
そういえば高校生の頃を思い出すと、モラトリアムを楽しんでいた覚えがあまりないなぁ。

しかし、いくら考えたところで時間は過ぎていくだけで。
ポケモンの育成やデッキ構築妄想をしているぐらいなら、さっさと生産的な行動に移るべきかな?
でも、いざやるとなっても効率的に処理できるわけじゃないんだよね。

考えても考えても全然やりきれる気がしないなぁ。
この中からできそうな物を取捨選択するべきなのか。……でも、それもなんか嫌だ。
とりあえず、計画みたいな伺かでも考えてみようかな。

見方によっては、やりたいことが多いから幸せなのかもしれないけど、どうなんだろうね。
最近のCPUのように、頭の中も6コアになっているといいのに。
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【ガンダムウォー】青単ぐるぐるユニコーン

青単ユニコーンデッキです。
ある程度まともに戦える構築になったと思うので、公開してみます。
マリーダや捲土ツヴァイとはまだ戦っていませんが、サイドボードの内容次第ではそれなりにいけるかもです。

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祭りが終わった後に屋台に出ていた焼き鳥を食べるなど

最近の記事はデッキレシピの紹介が多かったような気がする。
というのもアレを書くときはネタがない時なので、対象のTCGに触れていない方も「そういうことかと」察してください。
しかし、それを続けるのもいかがな物かと思うので
(アクセス数重視で考えるなら、ひたすらデッキレシピを書くべきだろうけど)
久々に近況報告でもしてみましょうか。



○ということで近況報告
元気だよ! 時間や情欲がバリバリ余っている、ゼーット!
……と書くと嘘になります。

最近はアルバイトも多いわ、部活の方も忙しくなるわで余裕がないような感じ。
楽しい出来事の他に、真剣に取り組んで玉砕することも幾度かあるので、
気がついたら中身がすり減っていることもあるような感じです。鰹節みたい。

ううむ、自分でも虚勢張っているような感じなんですよねぇ。
もうちょっと布団に包まれば多少は回復するかもしれませんが、
そんなことしている暇なんてないから悲しい。戦え、俺。

……とは言え、そんな殺伐としているわけでもなく(どっちなんだ)。
そうそう、最近は今更ながら「アニソン三昧」聞いています。

知っている方は知っている、ひたすらアニソンを放送するNHKのラジオ特番なのですが、
これを全て録音していた先輩から、なんといただくことができてしまったので。
ニコニコで頑張って聞くより音質が良いよ。

どうやらこの特番、1年半前にも放送されていたみたいなのですが、
企画の存在を知ったのは今回が初めてでした(
よくよく考えればその頃は受験勉強でそういった情報はシャットしていたはずなので、
知らないのも当然だったのかもしれません。

しかし、大学在学中にまたやってくれないかなこういう企画。
自分が聞き慣れた歌や、忘れかけた曲を聴き直すのはもちろん、
全く知らない曲も聞くのはとても楽しいし。
NHKさん、とても楽しい企画をありがとうございました。

最近のカラオケで持ち出せるネタが少なくて困っている最中ですが、
これで流れた曲の中で、気に入った物をピックして暗譜してみようかな。
まぁ、前述したようにそんな時間をとれるかどうかは怪しいところだけど。

たまーに授業中に()ピンク玉二次創作をちまちま書いているのですが、
それをPCに書き写す気力がほしいと思う今日この頃。
それでは。

【ヴァイスシュヴァルツ】みくる→ハルヒ→長門の順に頑張るデッキ(ネオスタン)

本日はガンダムウォーをやりに大須へ行っていたのですが、結果としてなぜかヴァイスで遊んでいました。
大会あるよと言って無理矢理来させてしまったチャンドラ(仮名)氏、ごめんなさい。

今日のシングル購入で、ガンダムウォーのユニコーン青単もようやく勝てそうなデッキになりました。
しかし、それよりもヴァイスの方に使った金額が大きいという事実。なんでさ。

そして、新たに作ったデッキが4戦4勝と意外に勝率高くて驚き。
まぁヴァイスは運ゲー以外の何者でもなく、こんなに勝てたのもおそらく運なんでしょうが。
けれども、折角なので晒してみます。

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勝たないとデッキが喜ばない(キリッ

題名は他に思いつかなかったから書いただけで、今日の内容とは関係ないという罠。

うん、なんか久しぶりに日記らしい記事でも書いてみよう。
そして思い浮かんだのが、学校で今日やったプレゼンのようなこと。

そうそう、今日は部活の新入生向けに自作パソコン講座の真似事をやったんですよ。
中の人はプレゼンどころか接客もままならないようなインドア派の駄目人間なのに、ですよ。
どうやら部の「伝統」のような物で、毎年その年の2年生が講師になって新入生に教えてるんだとか。

パワーポイントで下手くそなスライドを作り上げて、内容の薄い上に短い原稿を即興で書き上げて、
そしていざ本番へ、という感じで本番に乗り込んだわけでして。
その結果、見事に玉砕しましたorz

本番前に原稿を何回も読んだはずなのに緊張のせいか原稿通りに話せずに、
しかも早口かつ小声になり、伝えたいところも伝えきれずもうgdgd。
まるで聴衆の心の声が聞こえてくるようでした。ただ怖かったです。

そして、先輩から頂いた駄目出し。
スライドの内容とか話す内容とか、少し考えたり覚えたりすればできそうなことはさておき、
やはり「早口・小声・自信持て」と言われました。
いやね、自信持てって何よ、なんなのさ。
どうすればそうやって喋れるように、また自信を持てるようになるんだろう。

受講者があーゆー場で最も頼りにしているのは、やはり講師だと思うんだよね。
それが何、あの頼りなさそうで今にもぼろぼろに崩れそうな講師とか。
ひ弱そうな講師の姿というのは、受講者が特に見たくない物のひとつだと思う。

それと念頭に置かないといけないのが、500円出せばしっかりしたラーメンが食べられると思っているということ。
いや、今日自分が担当した物は無料で行っているものだけど、無料の豚汁配布だとしてもちゃんと食べられる味の物を出してくれると向こうは信じている。
じゃなかったら、わざわざ来るわけないじゃない。

でも、今回の自分が出した物は、ラーメンで例えるなら汁をすいすぎて麺がのびているうえ本当に醤油の味がする醤油ラーメンであり、豚汁で例えるなら、野菜が生煮えで肉は生焼けどころか生で味噌の味が全くない豚汁である。
最早ラーメンや豚汁の形すらしていない。
新入生には幻滅されただろうなぁ。先輩(笑)だろうな。

月並みな言葉を吐くけど、「もう少しできると思ったんだ」……。
それができないのは今までの短い人生の中でももう証明済みだったのにね。
おみくじよりも当てにならない希望を抱いて、生半可な気持ちで仕事に臨む自分は爆発しろ。

あぁ、本当にどうすればいいんだろ。同じような仕事があと6週間も続くなんて。
練習すればいいじゃない、と言われればそうなんだけど、あの恐怖や収縮がそれで直るとは思えない。
そういう言葉は練習してから吐けっ、と間違いなく言われるんだろうけど。

人工無能メモ、もとい机上の空論

最近、隣人の恐喝行為がアレなので、無理矢理更新せざるをうわ何するやめt(ry

ということで、ネタを押入れの中の引き出しの隅の方から引っ張り出して、最近考えてみた人工無能のことについて。
とはいえ、それほど真面目な物ではないので、検索エンジンからここにたどり着いてしまった方にはご愁傷様。
早くブラウザバックして、まともな記事を探す方がよろしいでしょう。

(注:専門的に勉強したわけではありません。素人です、素人)

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白黒のすゝめ

エヴァの新規参戦も確定し、より一層熱くなりそうなヴァイスシュヴァルツ。
今回は、中の人がどうしてこのゲームで遊んでいるのか、ちょっと書いてみようと思いました。
興味はあるけどよく分からないよっ、という方は是非

まずは、公式サイトとルール掲載ページのリンクをば。
ヴァイスシュヴァルツ
おおまかなルール(注:PDFファイルです)



1.自分の好きな作品が参戦している
すんごく現金な理由ですが、一番の理由はまさにこれです。
自分の場合は「魔法少女リリカルなのは」がカード化されていたから始めたような物です。
後に「涼宮ハルヒの憂鬱」も参戦してきましたが。

以前は単体作品・もしくは出版社内の複数作品が参戦するTCGが多かったのですが、
ヴァイスの特筆すべきところは、メーカーの垣根を越えて様々な作品が参戦しているところです。
「好きな作品が登場する」 こういう要素は参加する切っ掛けになりやすいですよね。


2.ゲームデザインが好み
カードの絵柄や枠のことではありませぬ。一枚一枚の強さのことだったり。

カードを作る前に原作を下調べしているのかどうか、原作の設定を活かしている能力を持っているカードがちらほら。
また、極端に強いカードが少ないのも魅力のひとつ。
場に出すだけでソリティアできてしまうような理不尽なカードはないはずです。
環境が常にカオスな点も好印象。つまるところ、最強のデッキタイプがないということ。


3.カード資産の差があっても楽しめる
TCGというものは、元々「資産の不公平さを楽しむ」ゲームなのですが、ヴァイスでそれを感じることはあまりありません。
独特なゲームルールのせいで、一般的に強いと言われているデッキが構築済みデッキに勝てない場合があったりと、「試合が始まる前から結果が分かる」ゲームにはなっていないんです。

他のTCGは何度対戦を行っても試合結果が同じになりやすいのですが、ヴァイスではそういうことは少ないです。
トッププレイヤーと言われている方のブログに「今日は1勝もできなかった」と書かれることは珍しくありません。

つまり、環境やカードパワーを考えずに自分の好きな作品・キャラを積んだデッキでも戦えるということ。
ただし、悪く言ってしまうなら比較的運要素が強いルールでもあったりするので、
デッキ構築にお金を注ぎ込んだり完璧なロジックを組んだりしても、常勝することは難しいです。


4.プレイング・ロジックが大事
しかし、運ゲー運ゲー言われていても、やはりその辺りはしっかり生きるゲームなのでした。
正直な話、適当にプレイしたりデッキを組んだりしてもそこそこ勝てるゲームなんだけど、
だけどそこをしっかり突き詰めれば、勝率は格段に上がります。

ここで語ってもおそらく意味不明なので、細かく記すような野暮な事はしませんが、
ようは如何にして自分の運を逃がさないか、相手に極力助けを与えないようにするか。
運次第でどうにでもなるルールであることは間違いないのですが、考えてみると深かったり。



まとめると、ヴァイスシュヴァルツは始めやすく飲み込みやすいゲームなのです。
興味のある方は、ご友人誘い合わせの上好きなトライアルスターターを1箱ずつ買って試してみてください。

とは言え、マジックのような考えに考え抜いた戦略を打ち立てるゲームが好みの人には合わないかも。
けれど、そんなTCGを嗜んでいる方にも、休憩用としてお勧めです。



願わくば、これでヴァイス人口が増えればいいんだけど。
世の中そう上手くはいかないものだろうな、と。

【ヴァイスシュヴァルツ】フェイトビート改

しばらく帰っていない家へ帰るときと、しばらく管理していないサイトを閲覧するときと、しばらく掃除していない引き出しを見るときは、いずれも同じ感情を抱く物である。
by : あおかび

それはさておき、このブログは検索エンジンから「フェイトビート」で来ている人が多いみたいで。
ですが、前回書いたフェイトビートは、現在使ってないんですよね……。
如何せん安定しなさ過ぎるせいで。

ということで、今回は現在中の人が愛用しているフェイトビートのレシピでも載せてみます。
前よりはマシになりましたが、強さは保証いたしかねます。

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ガチデッキとファンデッキ

カードゲームについてのお話。
と言うより、言い訳のような物なのかもしれない。

トレーディングカードゲームというのは他のボードゲームと同様、競技相手と戦うゲームなんだけど、
他のゲームと違うところは、自分で使用するカードを選択できること、つまりデッキを組むことにある。
オセロで使う駒の強さは一律で同じだし、将棋で使う駒は特性こそ違えど相手も同じ物を使用する事になる。
トランプも双六も、基本的には「相手と同じ物を使用、もしくは共有する」という共通点がある。
トレーディングカードゲームの醍醐味は、プレイしている最中よりもむしろデッキを構築することなのかもしれない。

そして、ゲームに使うカードは1枚1枚強さや特性が異なる。
プレイヤーはその中から規定の枚数だけカードを選択してゲームに臨むわけだけど、
選択したカードによっては、強さの差がゲーム開始前から極端に生じてしまう事だって珍しくない。
じゃんけんで例えるなら、全ての手が出せる人と、グーしか出せない人同士で戦うようなもの。
しかも、何度対戦を繰り返したところで、その立場は絶対に揺らがない。

この強さの差というものは、トレーディングカードゲームだから生じるものである。
しかし、トレーディングカードゲームという物は元々「不公平な資産の中で行われるゲーム」と
生みの親の方が公言しているので、これはしょうがないこと。
早い話、こういう状況が嫌いな方は、チェスや将棋のような万人平等なゲームへ移るが吉。

前振りはこの程度にして、それでは本題に。
どんなカードゲームでも、プレイヤーの方なら、「ガチデッキ」や「ファンデッキ」(ネタデッキ、とも言うかも)という言葉を聞いた事があると思う。

耳が慣れていない人のために軽く説明するなら、前者の「ガチデッキ」はゲームに勝つ事を第一に考えたデッキ、後者の「ファンデッキ」は勝利以外の目標を達成するためのデッキ。
例えば、カードに描かれた絵柄の好みではなく個々の強さで選択されたカードで組まれたデッキはガチデッキだし、好きなキャラクターを活躍させたり実用的でない戦法で勝利を目指すのがファンデッキ。

スポーツで全員が全員プロになるためしのぎを削っているわけではないように、カードゲームプレイヤーにも色んな考えを持っている人がいる。
とにかくガチデッキを好む人、無数にファンデッキを生み出す人など十人十色。
ちなみに、中の人はガチデッキ愛用派です(

話は変わって、ガチデッキというのは本当に酷いデッキが多い。
相手が苦労して場に出したカードをことごとく除去するのは当たり前、そもそも相手に何もさせずに勝つデッキだって普通にある。
そりゃ当然、勝つために計算しつくされたデッキなんだから。それでも惨いんだけど。

でも実際これは酷い事ではないし、むしろ想定された事象である。
前述したように、「トレーディングカードゲームは不公平さを楽しむゲーム」なのだ。
もっともこれよりも、そして本当の意味で酷いのは、ガチデッキを目に見えた形で非難するプレイヤーだと思う。
聞いた話でしかないけど、大会中でガチデッキと思しきデッキにあたるとすぐに投了するプレイヤーもいるんだとか。

いやね、自分だって痛いほど分かるよ。
インフェルニティガンを撃たれたりトリシューラが大量に出てくる様は悲惨だし、
マリーダで場の自軍カードをことごとく割られると何もできなくなるし。
ワンサイドゲームになることだって多々あるから、ガチデッキの強さ惨さは身に染みている。

だけど、それを批判するのは一体どうなのさ。
対戦して負けたんだったら、それは相手のデッキが強かったというだけで、それは相手のデッキやカードに苦言を呈する理由にならない。
特に、ファンデッキを使って負けてそうしてしまう方。
ファンデッキを使う事は免罪符でもなんでもない。

「泣き言はデュエルで言え!」と言うのはナンセンスだけど、泣き言を言うほど勝ちたいのならメタを研究したりデッキの質を上げる、あるいは同じデッキを使えばいいだけで。
そういう努力すらせず「あのデッキは云々……」と言うのは正直見苦しい。
正直な話、カードゲームを辞めた方が精神衛生上良いと思う。

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長い割に内容が薄い。
うーむ、うまくまとまっていない気がするけどこの辺りで。
書いてから気がついたけど、ファンデッキのくだりは要らなかった気がする。反省反省。

ふと思ったときには、自分もそんなことを言っているかもしれないので、それに対する戒めということで。

【遊戯王】ブリザード・プリンセス軸の伺か

先日、本屋に立ち寄ったら漫画版GXの帯を見てしまって、
そこに書かれていた吹雪姫に一目惚れしたので、カード欲しさに3冊買ってしまいました。
メガミマガジンや月刊電撃と違って、1冊400円という良心的値段で助かった……

ということで、この前は手を付けないと言っていた遊戯王ですが、この度新デッキを作ってみました。
誰それおいしいの? という人は、pixivあたりで検索すればいいんじゃないかな

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聖地巡礼というもの? をしてみた

>このサイトがあってよかったです
ありがとうございます。
今は散らかっている汚い部屋同然ですが、いかんせん何とかしたいところです。


先日、長野県にある木崎湖というところまで行ってきました。
同行した先輩曰く「おねがい☆ティーチャー」というアニメのロケ地であるらしい。
いや、中の人は観た事無いんだけどね!

細かく語るのも野暮なので、そこで撮影した写真を並べる事にします。
なんとなく空気という物を感じるがいいさ! いや中の人もよく分からないんだけどね!
ページの読み込み速度的な都合から、読みたい方のみ先をクリックしてください。

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プロフィール

あおかび

Author:あおかび
眠ってばかりいる謎の生き物。
好物は、青いカービィ、厨ポケモン、ななちゃん。
カービィ新作はまだなのかなぁ。

フレンドコード:4984-4629-6150
ポケモンのシングル対戦随時募集
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